夢見るセブンティ

夢見るセブンティ

【鳶さん】

いかした親爺の鳶さんは、御歳63。小説も書くし、街や飲食のプロデュースもするし、Barもいくつも経営してきた。でもまだまだやりたいことが一杯ある、『夢見るセブンティ』。63才だから70才までまだ7年もあることが、嬉しいやら長くて歯がゆいやら・・・。私たちが小さい頃、『夢見る17才(セブンティーン)』というフレーズが流行ったが、鳶さん、自分が70才までにこのフレーズを流行らせたいんだって。なんとも素敵な大先輩です。

大阪なんばに行かれた時は是非、『夕顔』へ。

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