秋〜

秋〜

【紅葉】

仙台の銀杏は枝が横に大きくとても見栄えが良い。この一週間程の間に奇麗に色づいてきました。私の好きな神宮の銀杏も、仙台のも、形は違えどどちらも奇麗な「いちょう色」です^^

 

自由に・・・

自由に・・・

【テキスタイル】

アートしてみよう!カラフルな糸や布を使って創作されていた展示物たち。みな、それぞれ個性的で表情豊かです。素材自体が柔らかいから大抵の造形がふんわり優しく感じられますね。お台場ビッグサイトで開催してました。

すんごいピカチュウもいました!

肉厚・・・

肉厚・・・

【たんや善治郎】

仙台の牛タンは、焼き肉屋さんのそれとは大分異なる。味も形も何でこうも違うのか?以前から不思議に感じているが、両方とも美味しいからそんなことはどうでも良い・・・^^

写真は善治郎の肉厚牛タン!

祝オープン!

祝オープン!

【おやまだ】

同い年の店主が恵比寿にオープンさせた小料理屋さん。酒、手羽、etc・・・何でも美味しいですが、鶏ガラベースのラーメンが一度食べたらヤミツキに・・・。この歳で締めのラーメンは悪魔のささやき!

みんな上手すぎ!

みんな上手すぎ!

【アジアの子どもだちの絵日記展】

三菱とユネスコが主催して、1990年から開催している、アジアの子どもたちの文化交流事業。アジア24の国や地域の6歳から12歳までの子どもたちの力作が勢揃いしていました。

今回のテーマは「伝えたいな、私の生活」だそうですが、まあ凄い!自分たちの実生活がヒシヒシと伝わってくるその描写力に脱帽です!!

 

ちなみに・・・この子は絶対12歳以下じゃない!!!

女々しい??

女々しい??

【ペテくん】

の誕生日。大の男がグシグシ泣いちゃいました。「だって僕、こんなに大勢の人からお祝いしてもらったの、人生で初めてなんだもん」だって。この日からあだ名が一つ増えました、【メメ】。

33才ゾロ目、がんばれ!!

・・・with 東北!

・・・with 東北!

【感動!九州観光・物産フェアwith 東北】

代々木公園で毎年行われている九州の、来て・見て・食べてフェア。年々ブースも拡張しているようで、人出も凄い!特に今年は東北支援の一環も兼ねていて、場内は熱気の渦。そして、いつの間にか仲良くなった、某大学のラグビー部OBのおじ様方もノリノリ!

私たちも昼間っから飲み続けていたにもかかわらず、この日はみんな元気で、代々木の後は、ボーリング〜ビリヤード〜カラオケのフルコースでした^^;

 

おまけ:原宿駅前のロボットくん

妖艶〜

妖艶〜

【ベリーダンス】

実に妖艶なダンスです。知り合いの子も上手、でも先生はもっとお上手!みなさんお奇麗でツヤツヤですね^^私も習えば腹筋割れるそうです。今からでも!?

 

5周年!

5周年!

【本家かのや】

5周年の大パーティーでした。生バンドあり、ポールダンスありで大盛り上がり!誰か脱ぎだすんじゃないかとヒヤヒヤするぐらい弾けてました^^

 


ん?何回目??

ん?何回目??

【かの婚】

みんなの社交場、かの婚です。何回目だろう?もう4回目??結構定着してきて、年齢層も幅広く、毎回和気あいあいと楽しく時間が過ぎていってるようです。司会の「ペテ君」もなれた進行でゲームなんかで盛り上げています。

PS:毎回参加している占い好きの女の子がいるんだけど、独特のオーラを放ちまくっています。

 

だいぶ恥ずかしいのに・・

だいぶ恥ずかしいのに・・

【和便器の裏側】

滅多に見られるもんじゃない!!と思わずシャッターをきってしまった和便器の裏側。この家、ちゃんと人が住まわれています。人通りは少ないとはいえ、思いっきり見られてる感がMAXな状況です。なぜこうなったのか?なぜこの家の主はこの状況が「よし!」なのか・・・疑問はつきませんが、いやぁ実に面白い!

ついでにオープンな細い窓。これは絶対に見られてますって!!!

また、初めての地〜1

また、初めての地〜1

【淡路島】

に車で行ってきました。台風15号が襲ってきている最中の強行軍でしたが、幸いなことに15号、足踏みしてくれました。次の日は大変だったそうです。

最初に行った先の、レモン&みかんを作っている平岡農園さん。とっても丁寧に説明して下さって栽培プロセスが良くわかりました。収穫は少し先のようですが、レモンは渋みが少なく上品。冷凍みかんも頂きましたが、これも冷凍みかん独特の冷凍臭がまったく無く、ほんと美味しかった。子ども達にはこういう物をどんどん提供するべきですね。

海もきれい!

夢見るセブンティ

夢見るセブンティ

【鳶さん】

いかした親爺の鳶さんは、御歳63。小説も書くし、街や飲食のプロデュースもするし、Barもいくつも経営してきた。でもまだまだやりたいことが一杯ある、『夢見るセブンティ』。63才だから70才までまだ7年もあることが、嬉しいやら長くて歯がゆいやら・・・。私たちが小さい頃、『夢見る17才(セブンティーン)』というフレーズが流行ったが、鳶さん、自分が70才までにこのフレーズを流行らせたいんだって。なんとも素敵な大先輩です。

大阪なんばに行かれた時は是非、『夕顔』へ。